| 花の絵 |
名 前 |
科 |
説 明 |
見 頃 |

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甘野老
(アマドコロ) |
ゆり科 |
山地や原野にはえる多年草
地下茎がトコロ(ヤマイモ科)に似て、甘みがあることによる |
5月上旬から |

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姫萱草
(ヒメカンゾウ) |
ゆり科 |
地上部は毎年枯れる
花は下から順に上向きに咲く |
5月上旬から |

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紫蘭
(シラン) |
らん科 |
日の当たる湿った岩上や湿原にはえる多年草
紫額は花の色によるが白色もある |
5月上旬から |

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一初
(イチハツ) |
あやめ科 |
あやめ科の中でもっとも早く咲くので、この名が付いたといわれているが確かではない |
5月上旬から |

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鉄線
(テッセン) |
きんぽうげ科 |
中国原産
寛文年間(1661−1672)に渡来
落葉つる低木で柄は他物にからみつ |
5月上旬から |

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山吹
(ヤマブキ) |
ばら科 |
鮮やかな黄色の花を咲かせる
茎や枝ははじめ緑色だがやがて褐色の木質となり3〜4年で枯れる |
5月上旬から |

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岩大戟
(イワタイゲキ) |
とうだいぐさ科 |
海岸の岩地にはえる多年草
花は黄色で肉厚の葉をつける
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5月上旬から |

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花筏
(ハナイカダ) |
みずき科 |
葉の中ほどに短柄をつけ雄花は数個、異株で雌花は1〜3個
花をのせた葉を筏にたとえた |
5月上旬から |